熱中症

皆さんこんにちは😀😀😀

最近はかなり気温も上がってきましたね🌞🌞🌞

ということで、今回は熱中症についてお話ししたいと思います🥵🥵🥵

以下の文章は厚生労働省のホームページからの抜粋です💻💻💻

 

熱中症を防ぎましょう

熱中症を防ぐためには、それぞれの場所に応じた対策を取ることが重要です。

以下を参照し、適切な対策を実施しましょう。

暑さを避ける、身を守る

室内では

・扇風機やエアコンで温度を調節

・遮光カーテン、すだれ、打ち水を利用

・室温をこまめに確認

・WBGT値も参考に(※WBGT値:気温、湿度、輻射(放射)熱から算出される

暑さの指数 運動や作業の度合いに応じた基準値)

屋外では

・日傘や帽子の着用

・日陰の利用、こまめな休憩

・天気のよい日は、日中の外出をできるだけ控える

からだの蓄熱を避けるために

・通気性のよい、吸湿性・速乾性のある衣服を着用する

・保冷剤、氷、冷たいタオルなどで、からだを冷やす

こまめに水分を補給する
室内でも、屋外でも、のどの渇きを感じなくても、こまめに水分・塩分、スポーツドリンクなどを補給する

特に注意したい方々

・子どもは体温の調節能力が十分に発達していないので、気を配る必要があります。
熱中症患者のおよそ半数は65歳以上の高齢者です。高齢者は暑さや水分不足に対する 感
 覚機能やからだの調整機能も低下しているので、注意が必要です。
・障害者・障害児には、特に気を配りましょう。

熱中症が疑われる人を見かけたら

(めまい・失神・筋肉痛・筋肉の硬直・大量の発汗・頭痛・不快感・吐き気・嘔吐・倦怠感・虚脱感・意識障害・けいれん・手足の運動障害・高体温など)

涼しい場所へ

エアコンが効いている室内や風通しのよい日陰など、涼しい場所へ避難させる

からだを冷やす

衣服をゆるめ、からだを冷やす (特に、首の周り、脇の下、足の付け根など)

水分補給

水分・塩分、スポーツドリンクなどを補給する

自力で水が飲めない、意識がない場は、

すぐに救急車を呼びましょう!

また、意識があったとしても症状が改善しなければ医療機関を受診しましょう!

 

運動の際には注意しましょうね😄😄😄

これから暑くなりますがご自愛ください😉😉😉

皆さんのこうありたいを叶えましょう💪💪💪

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